3年生

3年生 国語科「モチモチの木」

3年生では、国語科で「モチモチの木」を読んでいます。

モチモチの木とは、とちの木のことです。

お話の中に、とちの実の粉を「もちにこね上げてふかして食べると、ほっぺたが落ちるほどおいしい」と

あります。

そこで、もちは用意できませんでしたが、とちの実せんべいを試食しました。

子供たちは、「おいしくて、本当にほっぺたがおちそう」と感動していました。

実際に体験してみると、お話の内容がより実感を伴って感じ取ることができますね。

 

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